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【週刊全国賃貸住宅新聞より取材をいただきました】

有志でつくったチーム【大家さんのみかた】
取材をいただきました。ネットで見つけたようです。

一級建築士の李先生、税理士の田中先生、資産運用の平野先生、そして空室対策の僕
質問の中に

「どうしてこのようなことを始めようと思ったのですか」との先方の問いに

「私の地域では大家さんためと言いながら、結局は自社にお金が落ちるように勉強会をしている会社が1社ある。50万円もするリフォームを

提案をしたり、その他の方策でなにかとお金を出させるようにするのだ。ちゃんと集客や告知をしていれば決まるだろう物件でもお金を出させるのだ。もちろん企業である以上、それもありだと思いますが僕たちは違うのですよ。

そこはちゃんとお客様のニーズをくみ取りちゃんとしたマーケティング活動をすればコンセントを一か所増やし1万円もかからずに、建築後33年のものでも、バストイレ一緒でも7日間で成約となることもあるのです」

「会員制にしてお金を取ったり、月額でお金をいただこうかと思わないのですか!?」

「基本的に当社とおつきあいのあるオーナー様、もしくはそのご紹介の方ですから、普段お世話になっている方からお金なんて取れないでしょ!?

満室にするためのパートナーですからね。結果的に始めてから新たな管理戸数が500部屋増えましたからね」お客様は誰なのか。もちろん自社ではない。オーナー、そしてオーナーを通じて
借りてくださるアパートの借主様だ。

そのお金を出させる勉強会を開催している会社からすでに多くのオーナーが口コミで
当社のお客様になっているのだからね。

あっ掲載されるかはわかりませんよ(笑)

(写真5枚)

福嶋 秀樹さんの写真

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